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フェルミ研究所が癖になって、なぜか見てしまう。

 フェルミ研究所の3姉妹マンガ、面白いですよね。3姉妹それぞれが個性的で、ついつい見てしまいます。以前もおすすめしたことがあると思います。

 定期的に見たくなるんですよね。僕は、画面を見ながらフェルミ研究所を楽しむことはほとんどなくて、耳で聞きながら音を楽しむようにしています。

 3人の声がまた、個性的というか可愛くて、声フェチの僕にはたまらないです。

 動画って、ずっと見ると結構集中しないといけないですが、聞き流しだと、気軽に楽しめますよね。あと、フェルミ研究所のイラストって多分色んな人が交代で書いているので、統一感がなくて、画面を見ると違和感があるので、音だけにしています。

それなりにデータ通信量を消費するので、小さい量で契約している人には難しいやり方です。Wi-Fiが常に使えるところなら、問題ないのですが、動きながらだとそういう使い方はできないですよね。

日本株チャンネルの坂本さんって、相場操縦になるんじゃね。

 登録者数約10万人の「日本株チャンネル」という投資系チャンネルがあります。このチャンネルは、坂本さん(僕と同じ名前ですが)という中年の個人投資家が、独自の銘柄分析をする人気のチャンネルです。株で億万長者になった人です。

 この方のチャンネルは、10万人の登録者を誇る人気チャンネルなのですが、彼がおすすめする銘柄はニッチな銘柄が多く、誰も目をつけていないような小型株を勧めることも多いのです。かなりの分析力で、僕も何度か参考にして儲けさせてもらいましたし、彼の分析手法を取り入れてより目利き力が高まったと感謝しています。

 ただ最近、彼がおすすめした次の日以降、短期的にその銘柄の価格が上昇することが多いと思うのです。これは憶測にすぎませんが、この放送を見た視聴者が買いを入れているのではないかと思うわけです。高橋ダンなんかは、超大型株やETFなど、個人投資家が群れたとしても、価格に影響を与えることのできない銘柄に限定してコンテンツを作っています。相場操縦を疑われることをかなり警戒しているのが分かります。一方で、坂本さんのおすすめする銘柄は、仕手筋の介入により価格の操作が容易なニッチで小型の銘柄が多いのです。坂本さんもちょっと注意しないと、痛い目に合うかもしれませんし、これだけ有名になると、逆に彼の話を信用して短期的に飛び込むのがリスクになるかもしれません。


ステハゲの送別会動画が狂っている


 ステハゲが退職したのは、ついさっきの書いたところですが、送別会動画、たった今見まして、腹抱えて笑ってしまいました。

 4か月で辞める社員の送別会をどっかのカラオケ店で、一人でやっていて、辞める本人が幹事で、乾杯の音頭をとって、「3・3・7拍子」やって、歌うたってで、相当シュールな作りになっています。

 ステハゲのこの手の動画って、ほんと癖になるんですよね。彼はやっぱりこういう動画を出してこそ才能を発揮する人なんだと思いました。

ステハゲが4か月で仕事辞めてる。

 ステハゲ・チャンネルを久しぶりに見たのですが、ステハゲは去年の秋から入社した会社を辞めたみたいですね。彼ほどの人気ユーチューバーが、新卒初任給の給料をとことんコキ使われたうえでもらっても、勧めの涙でしょうね。彼自身、一度は会社員として働いてみたいみたいなこと言ってましたが、4か月仕事して、無理だと悟ったのかもしれません。


 会社員の間は、ユーチューブの更新頻度も落ちていましたし、内容も自己規制していて面白くないものが多かったので、これからまためちゃくちゃな動画を上げてくれるのを楽しみにしたいです。


 しかし、ステハゲのファン層って中学生、高校生くらいみたいですね。彼の動画を見ていると、陰キャらの中学生、高校生、受験生みたいな層に語り掛けている動画が多いので、そうじゃないかなと思うのですが、僕みたいに30代も後半のおじさんも応援しています。

ラランドのサーヤ、歌めちゃくちゃ上手い

 ラランドって今人気急上昇中のお笑いコンビ、男女2名のコンビで人気を博しています。この二人は上智大学のサークルで出会ったそうです。上智大学と言えば、おぼっちゃまお嬢ちゃまが行く、お金持ち学校で、秀才揃いで有名ですよね。僕も時々四谷駅へ行くことがあるので、東京のど真ん中にそびえたつ上智大学のキャンパス前を通ることがあります。


 女性メンバーのサーヤさんは、歌がめちゃくちゃ上手く、
YouTubeにカラオケバトルで歌った宇多田ヒカルの「Automatic」が聞けるのですが、これが凄くいい。英語の発音も心地よく、才能の塊だと思います。


 ただ、ラランドのコンビでやっている漫才は、刺さらないというか、ツボにはまらないんですよね。このコンビのシュールさとか、リズムがまだ受け付けないんですよね。

 これから、多くのメディアに出演するはずですので、注目していきましょう。

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