見るからに怪しい男 テクノシステム社長の生野尚之容疑者 11億超詐取の疑い

 テクノシステム社長の生野尚之(47)氏、見るからに怪しいですよね。

 再生可能エネルギー事業への融資名目で多数の金融機関から金を集めていたものの、実態は借金を借金で返す自転車操業を行い、再生可能エネルギーの事業実態も不透明だったとのこと。テクノ社は31金融機関から90億円の負債を抱えているという。東京地検特捜部が目下捜査中である。

 会社専務で同じく逮捕されている小林容疑者が、生田の指示で偽造の契約書を多数作ったと証言がでていることから、仲間割れが始まっているみたいです。

 よくあるパターンの一般人から金を集めるのではなく、これが金融機関だったというから、それなりの事業計画があってプロの金融機関を騙せていたのでしょうね。

 とはいうものの、動画ニュースで確認できる通り、この生野さんひどいデブだし、カジノやキャバクラで豪遊したり、ホステス風の若い女とカラオケで今井美樹を熱唱するような、相当しょうもない人物ですね。どうしてもクズ感が否めない。。。

緊急事態宣言の延長にみる姑息で歪な社会構造

 まーた、緊急事態宣言が延長するみたいですね。次は6月20日までだとか。気づいたら、対象地域が広がっているし。蔓延防止措置と緊急事態宣言の違いも、結局のところよく分からないし。

 今回の延長は、該当する地域の知事が国に要請したんだとか。確かに、感染者数はなかなか減らないし、病院のひっ迫度も高い傾向が続いているということなので、住民に自粛を続けてもらうためのインパクトのあるメッセージにはなりますよね。ただ、この知事が国に要請する構造が災害の時の激甚災害指定に似ていて、違和感を覚えるわけです。

地震や豪雨で災害に見舞われた地域の知事は、なんとかして国に「激甚災害」に指定してもらおうと必死になるのですが、つまりこれは補助金がでるからなんですよね。復興の予算が、特別枠で国から与えられるのです。この構造にそっくりですよね。つまり、緊急事態宣言や蔓延防止措置によりどのような財政支援を受けているか詳細は調べきれていませんが、かなりの財政支援がなされているはずです。例えば、コロナに関係する地方行政の運営コストや、コロナ患者は原則無料で治療を受けることができますので、その治療費、まあ他にもいくらでも考え付きますよね。国、特に財務省は、こういう臨時の出費を嫌うので宣言や措置の拡大を嫌がっているはずですし、その一方で地元に媚びる国会議員や地方議員が宣言と措置の適用に躍起になっているのも想像にがつきます。我々庶民からすれば、宣言や措置がマンネリ化して、意味があるのか疑問に感じてきているのは大いに理解できますが、上級国民の方々はそんな低次元で問題をとらえていないのです。

交番内でセックスした20代の女性巡査部長に懲戒処分


 兵庫県警は、交番勤務の30代男性巡査部長と20代女性巡査部長、20代男性巡査長の3人を警察署内や交番内で性行為やわいせつ行為をしたとして、懲戒処分にしたみたいですね。巡査部長と言えば、交番で一番偉い人です。女性と20代巡査長の不倫関係の方が先で、女性ひとりで勤務していた交番に
LINEで「差し入れに来て」と誘って、交番内でプレイに及んだとか。「挿し入れ」ってか。そして、その後ふたりは別れたものの、この女性は次に30代巡査部長と不倫関係に陥って、警察署内で夜な夜な密会していたとか。この女性巡査部長と、20代の男性巡査長は処分に伴い依願退職したそうだが、30代男性の方は不明。それぞれ不倫関係ということで、誰が既婚者かは分からないですが、女性は独身だったかもしれないですね。


 しかし、バカというか、どうしようもない人たちですね。警察って狭い組織ですから、誰かが噂をかぎつけてチクったんだろうなと想像に難くないですね。

 また、ネタになるからでしょうが、この女性巡査部長ばかりがとりあげられていますね。これこそ、LGBTとかフェミニズムの支持者は声を上げないといけないのでしょうか。

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